グリーンカード アメリカ永住権申請代行

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アメリカ永住権申請代行

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アメリカの永住権申請

グリーンカードとは

現在アメリカで合法的に働くのは容易ではありません。「アメリカへとりあえず行ってから職を探そう」というのは、過去のサクセス・ストーリーの中ではよく出てきますが、制度上は厳しく制限されています。

ところが、アメリカという国はなんともおおらかな面がまだあり、一定の要件を満たす人に対し、毎年抽選で永住権や労働許可をくれてしまいます。

この永住権の資格証明書のことを通称グリーンカードと呼びます。

グリーンカードがあれば無期限でアメリカに滞在できますし、配偶者や未成年の子どもも滞在が出来ます。参政権がないだけで、後はほとんどアメリカ国籍を持った人に近い権利を得ることが出来ます。

グリーンカードあてて、老後はハワイで暮らしますか?

国籍まで変えるとなると大変で、その気にはなかなかなりませんけど、永住する権利だけですからね。気も楽です。

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グリーンカード申請代行サービス

でも、もちろん英語で申請を書いて、応募手続きをして…というのは、一般の人にはなかなか荷が重いこと。そして当たる確立は60分の1だそうですから、1発で当てるのは簡単ではありません。

でもアメリカへ行きたい人は大勢いるわけで、当然のことながら、アメリカ永住権申請手続きを代行してくれるサービスも出てきます。

ご紹介するのは USAGC Organization のサービスです。なぜここのサービスを紹介するかというと、

「一度料金を払い込むと、当たるまで毎年応募してくれる」

という選択肢があるからです。一般的には一回の応募でいくら、という料金設定ですから、これは手間がかからなくて良いですね。料金はかかりますが…。

USAGC のホームページは日本語化されていますが、まだところどころは英語のままです。それよりも、ものすごい数の言語が並んでいて驚きますが。

料金体系はトップページに掲載されていないので、メールで問い合わせたら教えてくれました。2007年7月現在の料金です。支払いはクレジットカードでOKです。

$47 本人のみ1年申請
$69 本人及び配偶者1年申請
$77 本人のみ2年申請
$99 本人及び配偶者2年申請
$117 本人のみ4年申請
$184 本人及び配偶者4年申請
$299 本人及び配偶者10年申請
$599 期限なし申請

本人・配偶者とあるのは、グリーンカードの権利は、当選者の配偶者にも与えられるので、二人で応募すればどちらか一人が当選する確率は倍になる、という意味です。

$299 で十年間だと、夫婦のどちらかが当選する確率は計算上は3分の1弱になります。

アメリカ永住権(グリーンカード)申請代行の USAGC Organization はこちら

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